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聖堂内でもらすのは悪魔の仕業か、神のおぼしめしか

ひきつづき、天使と悪魔を観た。

純粋に推理ドラマとしてはダヴィンチコードとどちらが面白いだろう。

ラングドンが事件に巻き込まれたという立場はどちらも同じだが、前作では当事者であったのに対し、今作では依頼を受けて関わっていく。

どちらが良いといえるものではないが。

最後に黒幕がヴァチカンの大聖堂内を逃げる場面がある。

広い。目測で片側二車線の道路くらいの通路というか廊下というかがあった。

お腹を壊しているときに観たこともあるが、こんな広いところで働いたら確実にもらすな、と思った。

さて、次はシリーズ最新作をレンタルしようかな。