ビジネス書

カモメになったペンギンを読んだ。

細かい点は書くことを控えるが、僕にはビジネス書は向いていないことがわかった。

翻訳のしかたなど出版側の問題もあるが、一番の問題は僕の方でビジネス書の読み方がわかっていないということを痛感した。

チーズはどこへ消えたも読まないでおこうかな。

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