夢中人煩我

易経艮卦に、
行其庭、不見其人、无咎。
とある。
起きているときは、できているとも言い難いが、それでも以前よりはその心境に達することができるようにはなった、と思う。
しかし、起きていないときは其れらの人々を見る。当然心が乱される。これも咎になるのか。

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