図書館の主

「図書館の主」10巻を読む。

児童図書館が舞台のマンガ。説教臭くて良い。

特に今回はよい。

人は無意識に思っていることに注意がいくものだ。

だから読書や映画鑑賞などで、胸に響くことがあれば、それは無意識に理解していることなのだ。今の自分に必要なものと言い換えてもよいだろう。

その意味で10巻、胸に響いた。

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