見積もり

車の修理見積もりがでた。

後部ランプカバーを交換し、バンパーは交換しないで約3万円。

相場に比べればだいぶ安くしてもらったが、いかんせん痛い。

部品と代車の用意ができしだい車をあずけることになる。

広告を非表示にする

書くこともないが、、、

車を修理工に持って行って、見積もりを依頼した。

 

魔法使いの嫁を読んだ。

面白い。

清水ミチコの独演会のチケットを買った。

楽しみ。

べっこし

車をぶつけた。

後部右側ライトカバー破損。

同じく後部右側バンパー湾曲、外側にはみ出し。

 

車を買い換えたいと思っていたからちょうどよかった。

 

 

 

んなわきゃないorz

落ち込んでいる。

広告を非表示にする

フォルモサ

yahooニュースで

「『イラ・フォルモサ!』台湾じゃなく沖縄だった?=研究者が指摘」

というのがあった。

要約と補註を併せて書くと、

現在、台湾が自身をさす別称として用いているイラ・フォルモサ(Ilha Formosa)(ポルトガル語で美しい島)という呼称がある。これは16世紀大航海時代ポルトガル人が台湾を称賛した言葉を、そのまま台湾自身の別称としたものだ。

ところが、中央研究院台湾史研究所の翁佳音研究員と作家の黄験氏が発表した歴史書「解碼台湾史1550-1720」で、ポルトガル人が呼んだフォルモサが実は沖縄だった可能性を指摘した。

ということだ。

 

そもそもフォルモサは一般名詞のようだが、この場合は固有名詞だ。

なぜかというと、ポルトガル人たちが、現在の台湾や沖縄のあたりにある多少大きな島で、国というか行政組織のある島をフォルモサと呼ぶのは元ネタがある。

サルマナザールの「台湾誌」だ。

この台湾誌は英語の題をHistorical and Geographical Description of Formosa, an Island subject to the Emperor of Japan(日本皇帝の支配下にある島Formosaの歴史と地理に関する記述)である。このFormosaが台湾ということだ。

サルマナザールは自身台湾人を騙って(かたって)いたので、Formosaは台湾であろうと思うが、初めて航海をしたポルトガル人にそれがわかったかどうか、、、?

 

もしもFormosaが台湾でなく沖縄ならば、サルマナザールの台湾誌も琉球誌とせねばなるまい。

とはいっても、そもそも偽書だからどこでもいいと言えばどこでもいいが。

いや、偽書だからこそ考察したいものだ。

そのためにも、どこかの出版社なり大学出版部なりがサルマナザールの台湾誌を出版してほしい。

広告を非表示にする

ETC交換

このところETCの調子が悪い。

車のエンジンをきっても、ETCの電源がきれないことがある。

ETC自体には電源がないので、ふたたびエンジンをかけて、すぐきる。

そのときにETCの電源がきれればよし、きれなければ再びエンジンをかける。

車のエンジン温度が低いときほどETCがきれない傾向がある。

とはいえ、エンジン温度が高くても必ずETCがきれるとは限らない。

 

というわけで、オートバックスへ。

まずは修理というか、チェックをお願いするが、電気系は外注になるので、まず受け入れ日時をきいてから、車を運ぶことになる。チェックだけで約5000円かかるという。

実際の修理は更に実費がかかる。

金額の面でも日程の面でももう新品に変えた方がいい気がする。

そもそもETC自体がもう10年ほどになる。

ということでETCを交換した。オイルも交換した。

明日あたりETCが正常に作動するか、確認してみようかな。

広告を非表示にする

意外にスペイン語もわかるもんだ

アルゼンチン映画「エル・クラン」を観た。

誘拐で生計をたてている一家の話。

誘拐した人質を殺していたり、物騒なことをしているのだが、

恐らく意図的だろう、BGMが明るくノリノリで

物騒とか暗くなるような感じはあまりない。

終盤も終盤に家族のその後を字幕で流していたので、

もしやと思いウィキペディアをみたら、実際にあった事件(の犯人一家)を描いた作品だった。

割にテンポよく進んだし見やすかった。

個人的にはストーリーとは無関係にすっきり見ることができた。

人生スイッチもアルゼンチンだし、NOはチリだ。

あと名前を忘れてしまったが、ループもので南米の作品があったはずだ。

これは南米映画にも注意しなくては。

キラー・インフェルノとバーナード嬢

キラー・インフェルノを観た。

連続殺人犯は虐待されて育った子でした。そう考えると加害者(殺人犯)も被害者なんですよ。という小賢しい理屈と、

殺人犯がたまたま訪れた家では殺人が行われていました。という奇抜な設定とを混ぜた映画。

色々と表現したかったものは透けてみえるが、表現の仕方というか、作品のレベルがついていっていなかった。

惜しい。

 

気になっていた漫画「バーナード嬢曰く。」を買った。

面白い。

他の本をテーマにした作品よりもだいぶゆるい感じがいい。

しかし、それでもSFネタが多い気がする。

これは、、、SFに手を出せということか、それともド嬢のように、読まずにいてしかし読破したようにふるまえということか(笑)